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2013年1月28日 (月)

HAARP 悪魔の《2.5Hz》

東日本大震災をきっかけにHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)の観測データを毎日モニターしています。

東日本大震災では3日前(2011年3月8日)から当日(3月11日)まで「2.5Hz」のラインに強い信号が出ていましたが, 1年半以上モニターしている中で, 初めて同じ「2.5Hz」が一昨日の1月26日あたりから出ています。

要注意でしょうか?

HAARPモニター 2013年1月28日 23:00JST
HAARPモニター 2013/01/28 2300JST

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コメント

お久しぶりです。
おっかないですね。
近頃、非常食と水の備蓄見直しを行いました。
電気についても、太陽光の自家発電を少しづつ整備しつつ、まずは照明と通信機器の電力自給まで行いました。冷蔵庫・洗濯機など、電力を多く使う機器についてはまだですが。。。
備えあれば憂いなし。
大きな災害が起きないことを祈ってます。

投稿: JN7GLC | 2013年1月29日 (火) 08時17分

GLCさん, コメントありがとうございます。

たいへんご無沙汰しています。ブログ更新も飽きたわけでは無く価値観が変わって別のことに時間を使っています。

非常食のみならず電力自給も視野に準備しているとのことで了解です。私のところは数日分の水と食料の備蓄のみです。

幸い2.5Hzの信号は消えましたね。一安心です。

2週間前に録画していたNHKスペシャル「阪神・淡路大震災18年 大都市被災 その時日本は」を本日見ていました。南海トラフ大地震が発生した場合, 水, 食料, 電力, 通信, 金融など欠かせない生命線, ライフラインが西日本全体で長期間に渡り途絶, 寸断され, 想像を絶する極限状態となり, 日本人の誇りでもあった大災害での治安の良さが破られ, 水, 食料を求めて犯罪が多発するだろう, また, あまりにも膨大な物資が不足するためにその影響が全国に波及するだろう, と予言していました。

番組を見ていても準備は不十分のようですし, また国土強靱化政策も始まったばかりですので大災害への(ある程度の)備えが出来るまでまだ数年はかかりそうですが, 今回の「2.5Hz」はもう時間が無いとの警告のように思えます。

大げさですが,「日本全国が大混乱」を前提に至急出来る範囲で備えが必要かも知れませんね。

投稿: JR7IBW/まつ | 2013年1月31日 (木) 23時33分

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